チャレンジ委員会
担当副会長 玉井邦明
委員長 緒方健作
副委員長 二宮大佑 / 河野湧菜
委員

基本方針
地域への貢献事業の創造
大洲市の出生率は下がり、未来を託す子ども達が郷土愛を持たなければ今後の大洲市の将来がありません。子ども達が「自分が育った町は居心地がよかった」「この町で子育てをしたい」と思える事業が大洲市には必要です。
地域社会の健全な発展を図るため、我々が大洲市の子ども達に触れあい、何ができるかを学び教養を高めていきます。そしてと子ども達に商売の大切さや体験を通して、学びと楽しさがある場を創出することが豊かで住みよい郷土づくりに貢献することだと考えます。
多種多様な時代に対応できる青年経済人をめざす
世界史に刻まれたコロナ禍から5年の月日が流れました。この間、技術の革命と人々の意識の変化が激しく、私たちの生活様式やビジネススタイルは大きく変わりました。
私たち大洲YEGに必要な活動とは何か、次代の経営者に必要な学びとは何か、地域課題を解決する活動とは何か、商工会議所活動の一翼を担うとは何か、をメンバー皆で考え、これからの時代に対応できる大洲YEG・青年経済人をめざします。
事業計画
〇 7月 例会
子ども食堂について学ぶ
〇 夏休み子ども食堂における体験活動(委員会事業)
体験活動を行い、大洲YEGと事業所を知ってもらう
こども食堂の活動を体験する
〇 全体事業 産業フェスタ出店の企画運営
〇 2月担当例会(講師例会)
「これからの大洲YEGを考える」をテーマに
今後どのような方向づけをしていけば良いか考え共有する
事業予算 8万円
7月 例会 25,000円
夏休み子ども食堂における体験活動 30,000円
2月 例会 25,000円
メンバー氏名
